♡記録用♡

個人的な記録用になります。ネタバレのみと言えるほどの内容となっています

君は僕の一部

 

 

私は小瀧望に冷めている

なのに何故辞められないのか。

 

下記はすべて私のツイートです。

 

小瀧くんのファンサはいつも「お前俺のこと好きだろ」「だからこの程度で十分だろせいぜい狂えよ」って感じだから最高に好きだし愛しい。“ あざとい ”とかそんなかわいいもんじゃないし都合よく“ 小悪魔 ”と解釈して秒単位の視線の為に万単位の金銭が消えて傍からみたら愚かだけど幸せなんだよ

 

そもそも私は究極のファンサ厨営業してくれなきゃ好きじゃないなんて次元のものを小瀧くんに求めてないので2時間の公演の中で私らは空気みたいな瞬間さえも愛おしいタイプ。ダンスナンバーを連続にすることで疲れるけど沸かせてみせるって言うのはこちらに対する演出でもあるしそちらの挑戦でもあるだから私らの事しか考えてないとも自分らが楽しんでいるとも捉えられる。私は後者であってほしいと思ってる。疲れるけど楽しくて口角が上がっちゃって歌もこういうのが好きなんだ俺は!踊るぞ歌うぞやり切るぞ!っていうあのキラキラ輝く小瀧望が好きなんだよ。頼むから死んでくれ疲れ果ててくれ好きだ

 

 

私はもう小瀧望の顔が好きというの以上に小瀧望の存在が好きになってしまっていて小瀧望に依存してようやく呼吸ができる。

 

冷めている今はただひたすらラジオぶ誌雑誌のインタビュー、映像だと歌わない踊らない瞬間の方が好き。小瀧望人間性そのものが好きなのだ。

 

小瀧望がこの世界のどこかで楽しく幸せに生きてることこそが私の活力なので小瀧望に冷めることもできるし他に沸くことも出来る。

 

私の言動の全ては小瀧望が生きていることが前提なので私は冷めていても辞められないし辞める気がないという結論に至った。

今後とも小瀧望が好きだと胸はって叫んでいこうと思います。